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笠松さんぽ

プロジェクションマッピングのデモンストレーションを行いました2019年8月14日

プレゼンテーションの様子立体物でもきれいに投影できますシステムの仕組みなどを説明する高校生デモンストレーション会場の様子

 8月13日(火曜日)、岐阜工業高等学校と笠松町が共同開発するふるさと納税返礼品「オリジナルプロジェクションマッピング」のデモンストレーションを行いました。
 岐阜工業高等学校テクノラボの生徒が、プロジェクションマッピングの手法や、東山動植物園の「ナイトZOO」をはじめ、これまでに手掛けた演出などを紹介した後、実際に立体物にプロジェクションマッピングの投影を行いました。立体物に対しても綺麗に映像を投影することができ、360度全方位から楽しめる仕組みは、会場に集まった地元の皆さんや報道関係者の関心を集めていました。

 

 笠松町では、ふるさと納税返礼品への導入に向けた検証とプロモーションのため、町内在住の方1名様限定でプロジェクションマッピングを無料で作製し、投影時の様子などを取材させていただきます。家族の思い出にサプライズとして投影したい、お店の壁面にプロモーション映像を投影したいなど、岐阜工業高等学校の生徒がご希望を伺いながらプロジェクションマッピングを作製します。興味のある方はぜひご応募ください。

 

プロジェクションマッピング無料体験募集チラシ(PDF形式356KB)

 

 

 

お問い合わせ

企画課
電話:058-388-1113