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笠松さんぽ

こども館活動の紹介2019年5月31日

「ピヨピヨひろば」(幼児親子行事)

 5月9日(木曜日)と10日(金曜日)に「かみであそぼう」を行いました。

 封筒や広告のチラシで作った棒を使って「いないいないばあ」のおもちゃを作りました。封筒の中からアンパンマンやバイキンマンの顔が出てくると、とても喜んでいました」。

  

              作り方の説明を聞いているお母さんの写真 いろいろな材料を使っておもちゃを作っている親子の写真   

 

  完成した「いないいないばあ」で遊んでいる親子の写真 完成写真 バイキンマン目がけてボールを投げている子どもの写真                                          

「手づくりクラブ」(幼児親子行事)

   5月14日(火曜日)と15日(水曜日)に「パクパク人形」を作りました。

  うさぎの形に切った牛乳パックに顔のパーツを貼ったり、体はマジックで模様を描いたり、フェルトを使って人参も作りました。完成すると口をパクパクさせて人参を食べさせていました。

  

 顔のパーツを貼っている子どもの写真 体に模様を描いている子どもの写真 体に模様を描いている子どもの写真

 

 体に模様を描いている子どもの写真 体に模様を描いている子どもの写真 完成写真       

「Babyひろば」(乳児親子行事)

 5月24日(金曜日)に「Babyひろば」を行いました。手遊びや音楽に合わせて体を動かして、親子のふれあいを楽しみました。

  また、松波総合病院 小児科医師をお招きし、「たのしく子育て(しつけのごくい)」をテーマにお話され、お母さんたちは熱心に耳を傾けていました。

 

 

  子どもの体をさすっているお母さんの写真 音楽に合わせて歩いているお母さんの写真 ペープサートを観ている親子の写真

 

              お話を聞いているお母さんの写真 お話を聞いているお母さんの写真 

 

 「つくってみよう」(小学生行事)  

   5月26日(日曜日)に「ポケットティッシュカバー」を作りました。

   赤、緑、黄色などの不織布を使ってオリジナルの「ポケットティッシュカバー」ができました。出来上がった「ポケットティッシュカバー」を友達同士見せ合い、とても嬉しそうでした。

 

  不織布を切っている子どもの写真  参加した子どもたちの写真  完成写真

                                                                                

 パクパク人形をつくりましょう!

 牛乳パックなどを使って、お口が動くうさぎを作ります。

 作り方   

1 牛乳パック1個 、 画用紙、フェルト、丸シール、両面テープ 、マジック、 はさみ 

2 牛乳パックを対角線の位置で底の部分まで開き、底を三角に曲げます。   3 上の半分に顔を、下の半分に体の輪郭を描きます。
材料の写真 牛乳パックを切り開いた写真 うさぎの輪郭写真
 4 うさぎの輪郭にそって画用紙を切り、貼り付けます。底の部分に赤色の画用紙を貼ります。  5 牛乳パックをうさぎの形に切り取ります。 6 丸シールなどで、目や鼻、耳、ほっぺを貼ります。
画用紙を貼った写真 うさぎの形に切り取った写真 目や鼻などを貼った写真
 7 フェルトに人参の形を描いて切ります。 8 うさぎの服にポケットなどの模様を描きます。  9 「パクパク人形」の完成写真
人参の写真 マジックで模様を描いている写真 完成写真

                                                                                                                                                         

お問い合わせ

福祉子ども課 子育て支援センター こども館 福祉会館
(児童館)
電話:058-388-0811